23室だけの限られた空間で、あなただけのアフリカの休日。

日本人によって建てられたムパタ・サファリ・クラブは、
作家や俳優など著名人、文化人に愛されるケニア初の会員制サファリ・ロッジとして
1992年にオープンしました(現在は会員以外の方もご宿泊頂けます)。
曲線を活かした自然で優しい印象の建物は、
日本を代表する建築家、鈴木エドワード氏の設計によるものです。
ロビーや室内に置かれた家具や調度品はすべて鈴木純郎氏作のオリジナル。
お客様に最高の休日を演出するこだわりです。

ムパタ・サファリ・クラブの特長

  • 絶景


    マサイ・マラ国立保護区に隣接するオロロロの丘に建つムパタ・サファリ・クラブからは果てしなく広がるサバンナの景色が一望できます。客室はプライバシーを重視した独立のコテージ・タイプ。全23室のリゾート・ロッジで優雅なひと時をお過ごしください。

  • 4WDで楽しむ
    ダイナミックなサファリ

    サファリドライブは、マサイ・マラを熟知したムパタ・サファリ・クラブ専属ドライバーが運転する4WD車でお出かけ頂きます。時には道を外れ、サバンナを横切ってビッグ5に近づくこともあり、他の国立公園やマサイ・マラ国立保護区の東側とは一味違ったダイナミックなサファリが楽しめます。

  • ホスピタリティー


    ムパタ・サファリ・クラブには、お客様窓口の専任スタッフ(ゲスト・リレーションズ)がおり、オプショナル・アクティビティーのご予約受付をはじめ、ご滞在中のスケジュールを含む一般的なご質問、ご相談に対応しておりますので安心してご滞在いただけます。

  • 絶景


    マサイ・マラ国立保護区に隣接するオロロロの丘に建つムパタ・サファリ・クラブからは果てしなく広がるサバンナの景色が一望できます。客室はプライバシーを重視した独立のコテージ・タイプ。全23室のリゾート・ロッジで優雅なひと時をお過ごしください。

  • 4WDで楽しむ
    ダイナミックなサファリ

    サファリドライブは、マサイ・マラを熟知したムパタ・サファリ・クラブ専属ドライバーが運転する4WD車でお出かけ頂きます。時には道を外れ、サバンナを横切ってビッグ5に近づくこともあり、他の国立公園やマサイ・マラ国立保護区の東側とは一味違ったダイナミックなサファリが楽しめます。

  • ホスピタリティー


    ムパタ・サファリ・クラブには、お客様窓口の専任スタッフ(ゲスト・リレーションズ)がおり、オプショナル・アクティビティーのご予約受付をはじめ、ご滞在中のスケジュールを含む一般的なご質問、ご相談に対応しておりますので安心してご滞在いただけます。

マサイ・マラ国立保護区について

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マサイ・マラ国立保護区はケニア南西部、首都ナイロビから西南西に約280km離れた位置にあり、ケニアのみならず東アフリカを代表するサファリの”メッカ”として世界的に有名な動物王国です。面積は約1,812k㎡で、島を除いた東京都(東京23区、多摩地域を合わせた1,791k㎡)と同じくらいの広さがあります。
草原や疎林帯、沼沢地、大小の河川、丘陵、断層崖などの変化にとんだ地形と植生が特徴的で、野生動物の種類、数ともにケニアNo.1を誇り、ケニア最大のライオン棲息地であるため”ライオン王国”とも呼ばれています。
ムパタ・サファリ・クラブでは保護区を南北に流れるマラ川の西、マラ・トライアングルと呼ばれる地域(約510k㎡)をゲーム・ドライブで利用します。熱気球(バルーン)による空からのサファリもここで楽しめます。

ヌーの大移動

タンザニアのセレンゲティ国立公園とケニアのマサイ・マラ国立保護区とを行き来することで知られるヌーの群れ。
一般に6月下旬頃、ヌーの群れはセレンゲティ国立公園からマサイ・マラ国立保護区へ入り始め、そのまま10月頃までここへとどまり、11月には再びセレンゲティ国立公園へ向けて去っていきます。

ただし、ヌーたちの行動サイクルと群れの規模は、毎年異なり、その年の気象条件に大きく左右されます。
このヌーの大移動のなかでも、とりわけ注目を集めるのが「マラ川の川渡り」。ヌー達がマラ川の川岸に大挙して押し寄せるのは7月中旬頃から。運が良ければ、川渡りのシーンに出会えるかもしれません。

マラ・トライアングルで出会える野生動物・野鳥等

オプショナル・アクティビティー

旅の楽しさを広げる多彩なオプショナル・アクティビティー。アフリカならではの自然や文化をテーマにしたユニークな体験で、あなたの旅をより思い出深いものに。
マサイ式ウェディングを除き、オプショナル・アクティビティーのお申し込みは、チェック・イン後、現地でのみ承っております。ご到着後、ゲスト・リレーションズにお申し込みください。


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特別なオプション

  • Suite Room

    屋外ジャグジー付きのスイート・ルーム

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    シックなベッド・ルームのほかに、全面採光の広いラウンジがあり、ソファ・セットとバー・カウンターを備えるスイート・ルーム。
    さらにスイート・ルームの屋外にはプライベート・ジャグジーもあり、贅沢なひと時を楽しめる。全11室。

  • Cliff breakfast / lunch

    クリフ・サイドでお二人だけのお食事

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    バブーン・バーに併設される展望スペースにて、プライベート・ブレックファーストまたはランチをアレンジすることも可能です。とっておきの休日を演出したいカップルやグループにお勧めです。青空の下、広大なサバンナを望むテーブルへ、専属のウェイターがサーブいたします。

  • Private safari

    貸切り車でプライベート・サファリ

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    通常は1台につき最大6名様までの混乗でお出かけ頂くサファリ・カーを、1~6名様で貸し切ることが可能です(配車状況によってはお受けできないこともございます)。貸し切ることでプライベートなご要望に応じたサファリも可能です(例えば、野鳥を中心にサファリしたい、とにかくヒョウを一目見たい等)。他のお客様との混乗を避けたいお客様、特別なシーンに狙いを絞ってお出かけされたいお客様にお勧めです。
    なお貸し切りにされた場合であっても、宿泊パッケージに含まれる混乗でのゲーム・ドライブは権利放棄扱いとなり、料金の払い戻しなどはありません。

日本からケニアへのアクセス

日本からケニアの首都ナイロビまでの直行便はないので乗換えが必要。
以下がアクセスの良い国際線(五十音順)です。

エティハド航空

成田発(EY871) アブダビ着 アブダビ発(EY641) ナイロビ着
17:55(毎日) 翌00:30  乗継 08:55(毎日) 13:00
名古屋発(EY889) アブダビ着 アブダビ発(EY641) ナイロビ着
21:50(月火木金土) 翌00:05  乗継 08:55(毎日) 13:00

※これらのスケジュールは夏時間の目安です。変更になることがありますので、ご自身でご確認ください。また、ここでいう「ナイロビ」とはJKIA「Jomo Kenyatta International Airport(ジョモ・ケニヤッタ国際空港)」を指します。

 

エミレーツ航空

成田発(EK319) ドバイ着 ドバイ発(EK719) ナイロビ着
21:20(火水) 翌03:35 乗継 10:15(毎日) 14:15
22:00(日月木金土) 翌04:15
羽田発(EK313) ドバイ着 ドバイ発(EK719) ナイロビ着
00:30(毎日) 06:45 乗継 10:15(毎日) 14:15
関空発(EK317) ドバイ着 ドバイ発(EK719) ナイロビ着
23:45(毎日) 05:15 乗継 10:15(毎日) 14:15

※これらのスケジュールは夏時間の目安です。変更になることがありますので、ご自身でご確認ください。また、ここでいう「ナイロビ」とはJKIA「Jomo Kenyatta International Airport(ジョモ・ケニヤッタ国際空港)」を指します。

 

カタール航空

成田発(QR807) ドーハ着 ドーハ発(QR1335) ナイロビ着
22:20(毎日) 翌04:00 乗継 08:15(毎日) 14:10
羽田発(QR813) ドーハ着 ドーハ発(QR1335) ナイロビ着
00:01(毎日) 翌06:00 乗継 08:15(毎日) 14:10

※これらのスケジュールは夏時間の目安です。変更になることがありますので、ご自身でご確認ください。また、ここでいう「ナイロビ」とはJKIA「Jomo Kenyatta International Airport(ジョモ・ケニヤッタ国際空港)」を指します。

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